2025年度の経営データ科学特別学修プログラム(神戸経営DSP)履修者・桑原リサさん(当時4年生)および田辺五樹さん(当時3年生)が、三井住友トラスト基礎研究所と共同でレポートを発表しました。
2025年度の神戸大学経営学部DSPの講義の一つである「経営データ分析【不動産】(株式会社三井住友トラスト基礎研究所寄附講義)」の履修者である桑原リサさん(当時4年生)および田辺五樹さん(当時3年生)が、三井住友トラスト基礎研究所と共同で、東京23区の住宅市場に関するレポートを発表しました。
本レポートは、本田朋史特命准教授の監修のもと、各学生が経営学の視点からデータ分析を行ったものであり、不動産市場に対して新たな知見を提示する内容となっています。
本文については、以下のリンクからご覧いただけます。
【1】桑原 リサ(神戸大学経営学部)・菅田 修(三井住友トラスト基礎研究所)「東京23区のブランド力が持ち家志向に与える影響」
【2】田辺 五樹(神戸大学経営学部)・菅田 修(三井住友トラスト基礎研究所)「リモートワーク実施が居住地選択に与える影響」
